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   <title>エアライン・外国語スクール　アイザック｜スクールブログ</title>
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   <title>ドイツ語お疲れ様でした。</title>
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   <published>2012-01-31T08:57:43Z</published>
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   <summary>だんなさんの赴任でドイツ語を学習されてたＴさん。 妊娠されていましたが、なんと臨...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.airline.gr.jp/blog/">
      <![CDATA[だんなさんの赴任でドイツ語を学習されてたＴさん。
妊娠されていましたが、なんと臨月まで学習をされ、しっかりレッスンを
修了されました！
<br/>
どうぞ元気な赤ちゃんを産んでくださいね！
渡独もスムーズにいきますように☆
お疲れ様でした！
<img alt="P1010372%20%28200x163%29.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/P1010372%20%28200x163%29.jpg" width="200" height="163" />
　　↑マヤ先生とＴさん]]>
      
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   <title>シルクロード自転車の旅　vol.5</title>
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   <published>2012-01-31T03:09:24Z</published>
   <updated>2012-01-31T07:45:52Z</updated>
   
   <summary>【ウイグル自治区　民族問題編】　 敦煌からウイグル自治区の最初のマトモな街、哈密...</summary>
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         <category term="生徒さんより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.airline.gr.jp/blog/">
      <![CDATA[<strong>【ウイグル自治区　民族問題編】</strong>　
<br/>
敦煌からウイグル自治区の最初のマトモな街、哈密（ハミ）までは
砂漠のど真ん中を突っ走っていく。
丁度甘粛省との境に「星星峡（シンシンシアと読む）」という地名があり、
字面も響きもロマンティックだなあと、山間にある鄙びた星降る里みたいなのを
勝手に想像していたが、ただの埃っぽい集落だった。
哈密はハミウリで有名なのでこれは何回か買って食ったがマジで美味い。
メロンみたいなモンだが、１kg100円くらいである、お得すぎる。
ハミウリに限らずウイグル自治区ではよく果物を食べた。
<br/>
砂漠は暑いというのもあるが、空気が非常に乾燥しているため、日本で
過ごしている感覚よりずっと水分を消費している。従って果物はマジ美味い。
砂漠で水を持ち運びできるようにあえて神様が果物っていう存在をこしらえ
たんじゃないだろうかと思う。吐魯番（トルファン）が暑すぎて、いや熱すぎて
死ぬかと思った。50℃近かったと思う。
しかも甘粛省からずっとそうなんだが砂漠の中の道は日陰が皆無である。
照り返しもきつい。日中の11時～15時ごろは暑すぎて道路の下のトンネル
みたいなところで休んでいた。じゃなきゃ死ぬ、比喩じゃなくて本当に死ぬ。
<br/>
 <img alt="%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%82%B0%E3%83%AB%20%28250x186%29.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%82%B0%E3%83%AB%20%28250x186%29.jpg" width="200" height="148.8" />　　<img alt="%E3%82%B1%E3%83%90%E3%83%96%20%28250x188%29.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/%E3%82%B1%E3%83%90%E3%83%96%20%28250x188%29.jpg" width="200" height="148.8" />
　　
<br/>
　さてウイグル自治区といえば民族問題である。ウイグル自治区は
「東トルキスタン」という別名も持っていて根強い独立論者も多い。
ちょうどこの旅を思い立った2009年にも漢民族とウイグル民族の間で大規模な
衝突が起こっていた。
反日感情が強いという中国人だって話してみたら親切だったりするんだ、
漢民族とウイグル民族の反目も実は大したことないのでは、と思っていたが、
その期待は残念な形で裏切られた。
吐魯番で遺跡観に行くのに車に乗せていってくれたウイグル人の
兄ちゃんは
「漢人の女の子はやだ、だってあいつら豚とかロバ食うし
（豚は日本人の女の子も食うよ、って教えたら、マジで？って、ちょっと
へこんでいた）」
「漢人は遺跡とかに興味ない、あいつら飲み食いするだけ」
と敵愾心バチバチであった。
でも、漢人キライでしょ？と試しに聞くと、建前上は
「いや、漢人だからどうのってことはない、俺たちの神は皆平等だと教えている（
ウイグル人はイスラム教です）」と言うのである。
<br/>
こんなこともあった。
ある日ホテルの目の前にあったウイグル料理店に晩飯を食いに行ったのだが、
俺が日本人だと分かると店のおっちゃんたちが大歓迎してくれ、奥の部屋に
通して入れ代り立ち代り話にくる。8割方が漢民族の悪口である。
ここは俺たちの国なのにやりたい放題だとか、これまで漢人側にやられてきた
ことに対して、ウイグル側がほんの少しやり返しただけでものすごい報復
されるとか。おっちゃん中国語が片言で、途中で息子（12歳くらい）が通訳に
現れる。外国人と話すのに腹の底から憎んでいる民族の言葉を使わなくては
いけない、子供たちにその言葉を教えなくてはいけないというのは本来
屈辱的なことに違いないだろう。
<br/>
ウルムチのユースホステルで漢人のおっちゃんとウイグル問題について議論する
機会があった。
彼によると、漢人のウイグル人に対する率直な感想は「怖い」だそうだ。
現在漢人のウイグルへの入植が増えており、一つの街の中で「漢人エリア」と
「ウイグル人」に分かれているので、ウイグル人たちは「自分たちの国」にいながら
マイノリティーになる場面も多々ある。
ウイグル人は漢人を侵略者だと思っていて、時として怒りが爆発し、
道端や市場で漢人を襲うこともあるという。
2009年の暴動はネット上でのデマが発端だったらしいが、「似たようなことがまた
起こっても少しも不思議じゃない。不平不満を力で押さえつける政府は続かない」
そうである。
一介の旅人からすると、世界中どこへ行っても人というのは基本的に
善良なものだ、と楽観的に考えがちだが、やはり現地人は、ほんの上澄みしか
見ることができない旅人とは違うモノの見方を持っている。
<br/>
だがそれでも俺は思う。個々人は深く知ればきっといい人で、表面上は違って
見えても人間みな同じなんだというのは一つの真理であると。
これが「民族」という集団になると、まるで個々人などないかのように振舞うのも
また一つの真理であるとしても。
そしていつか、世界が一つの家族のようになる日がきっと来ると信じたい。
そのために俺に何ができるのかは、これからの課題である。

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   <title>インドネシア語お疲れ様でした！</title>
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   <published>2012-01-14T08:30:13Z</published>
   <updated>2012-01-14T08:45:14Z</updated>
   
   <summary>インドネシア語検定Ｃ級を目指してレッスンを取られていたＳさんが レッスン修了され...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.airline.gr.jp/blog/">
      <![CDATA[インドネシア語検定Ｃ級を目指してレッスンを取られていたＳさんが
レッスン修了されました。
インドネシア語ペラペラのＳさんですが、試験となるときちんと
勉強する必要がありますよね。
明日が試験だそうです！
ご検討をお祈りしていますね～！！
<br/>
<img alt="P1010371%20%28200x143%29.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/P1010371%20%28200x143%29.jpg" width="200" height="143" />
 　↑エルミン先生とＳさん]]>
      
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   <title>シルクロード自転車の旅　vol.4</title>
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   <published>2012-01-10T07:52:13Z</published>
   <updated>2012-01-14T08:30:06Z</updated>
   
   <summary>続いて西安ではこれも世界遺産の秦の始皇帝陵や兵馬俑、陝西省歴史博物館、 回民街な...</summary>
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         <category term="生徒さんより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.airline.gr.jp/blog/">
      <![CDATA[続いて西安ではこれも世界遺産の秦の始皇帝陵や兵馬俑、陝西省歴史博物館、
回民街などを観光。
<br/>
始皇帝陵と兵馬俑はユースホステルから出ているツアー（英語）に参加。
一緒に参加していたアメリカ人親子と翌日ゲームセンターに行ったりして遊ぶ。
博物館は地域最大級のもので、シルクロードの理解を深めるために是非とも
行かなくてはと思っていた。
<br/>
                                              <img alt="%E5%85%B5%E9%A6%AC%20%28200x150%29.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/%E5%85%B5%E9%A6%AC%20%28200x150%29.jpg" width="200" height="150" />
<br/>
回民街では色々な屋台が出ていて、おいしいものをうんとこさ食べた。
うどん屋さんにかわいい女の子がいたので写真を撮らせてくれとお願いしたが
すげなく断られてやるせない思いをしたりした。
<br/>
 <img alt="%E8%A5%BF%E5%AE%89%20%28200x150%29.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/%E8%A5%BF%E5%AE%89%20%28200x150%29.jpg" width="200" height="150" />  <img alt="%E8%A5%BF%E5%AE%89%EF%BC%92%20%28200x150%29.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/%E8%A5%BF%E5%AE%89%EF%BC%92%20%28200x150%29.jpg" width="200" height="150" />

<br/>
ややマイナーだが武威では西夏博物館に立ち寄る。
西夏は宋の時代この地域を支配していたタングートの王朝で、独自の西夏文字で
知られる。モンゴルが文献などを徹底的に破壊したため西夏について知ることは
容易ではない。
西夏文字解読の重要な手がかりとなった西夏・漢両記の碑が武威の西夏博物館に
ある、というので楽しみにしていたのだ（スピリッツ連載の「シュトヘル」の
影響は否定できない）。
<br/>
河西回廊では万里の長城の遺跡を幹線沿いに見ながら走っていたが、西の果て嘉峪関でしっかりご対面。
<br/>
<img alt="%E9%95%B7%E5%9F%8E%20%28150x200%29.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/%E9%95%B7%E5%9F%8E%20%28150x200%29.jpg" width="150" height="200" />
<br/>
そして何と言っても敦煌。実は敦煌は少しコースから外れていた。
立ち寄るためには一日分余計に走らなくてはいけなかった。
しかしシルクロードを旅のテーマとしていて敦煌に寄らないわけにはいかない
のである。世界遺産の莫高窟をはじめ、漢長城、玉門関、鳴砂山など観光
スポットが目白押しで、街自体も旅人に居心地の良いところだった
（つまり、あまり中国らしい街ではなかったが）。
<img alt="%E8%8E%AB%E9%AB%98%E7%AA%9F%20%28200x150%29.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/%E8%8E%AB%E9%AB%98%E7%AA%9F%20%28200x150%29.jpg" width="200" height="150" />
         ↑ 莫高窟
<br/>
<img alt="%E8%B3%BD%E9%87%8C%E6%9C%A8%E6%B9%961%20%28250x188%29.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/%E8%B3%BD%E9%87%8C%E6%9C%A8%E6%B9%961%20%28250x188%29.jpg" width="200" height="150" />   <img alt="%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%A0%20%28250x188%29.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%A0%20%28250x188%29.jpg" width="200" height="150" />
<br/>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
つづきます。]]>
      
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   <title>フランス語検定3級合格！</title>
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   <published>2011-12-27T10:19:12Z</published>
   <updated>2011-12-27T10:27:46Z</updated>
   
   <summary>アイザックでフランス語を学習中のＭさんが、この前のフランス語検定の 3級に合格さ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.airline.gr.jp/blog/">
      <![CDATA[アイザックでフランス語を学習中のＭさんが、この前のフランス語検定の
3級に合格されました！
しかもかなりの余裕の得点です！
いつも忠実にレッスンに来られていた結果が出ましたね！
おめでとうございます！
これからも更に上を目指してがんばってまいりましょう！！
<br/>
<img alt="%E6%A3%AE%E5%B7%9D%E3%81%95%E3%82%93%20%28200x150%29.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/%E6%A3%AE%E5%B7%9D%E3%81%95%E3%82%93%20%28200x150%29.jpg" width="200" height="150" />
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   <title>◎ハングル能力検定　短期集中レッスン　５級合格おめでとう◎</title>
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   <published>2011-12-24T03:35:15Z</published>
   <updated>2011-12-24T07:31:34Z</updated>
   
   <summary>◎ハングル能力検定　５級合格おめでとう！◎ エアラインコース卒業生で、大学３年生...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.airline.gr.jp/blog/">
      <![CDATA[<strong><font size="3">◎ハングル能力検定　５級合格おめでとう！◎

<br /><strong><font size="2">エアラインコース卒業生で、大学３年生のNさんが、ハングル能力検定５級に見事合格されました！！

９月から「ハングル能力検定５級対策プライベートレッスン」を２０レッスン受講され、
アイザックの韓国語講師、梁先生と一緒に頑張ってきました。

梁先生の叱咤激励に背中を押され、大学とアルバイトの合間を縫って、２ヶ月間、必死で頑張ってきましたね☆


ANAはもちろん、いまや日系・外資問わず、多くの航空会社が
韓国語のスキルを求めています。

いよいよ就職活動に突入したNさん、
年明けにはスタートするであろうANAの採用試験でも、
韓国語のスキルはしっかりアピールできますね☆

よく頑張りました！おめでとう！

引き続きエアライン内定目指して頑張りましょう。
またアイザックに立ち寄ってくださいね。

<br/><br/><strong>アイザックは、皆様の「合格」までを大切にサポートさせて頂きます。</strong>
<br/></strong></strong></strong>
********************************************


<br/><strong><font size="3">♪たったの２０レッスンで
ハングル能力検定取得を目指す！
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エアラインコース生は特別価格で受講することができます。
是非一度無料体験レッスンをお受けください！


<br /><img alt="%E3%83%A4%E3%83%B3%E5%85%88%E7%94%9F.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/%E3%83%A4%E3%83%B3%E5%85%88%E7%94%9F.jpg" width="155" height="200" />














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   <title>◆アイザック大阪校　プロのメイクさん直伝！メイクレッスン！◆</title>
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   <published>2011-12-24T02:48:19Z</published>
   <updated>2011-12-24T02:20:55Z</updated>
   
   <summary>☆★エアライン面接突破の身だしなみとは？！　プロのメイクさんによるメイクレッスン...</summary>
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      <![CDATA[<strong><font size="3">☆★エアライン面接突破の身だしなみとは？！　プロのメイクさんによるメイクレッスン★☆</u>
<br />
<font size="2">12/17（土）、アイザック大阪校恒例のエアラインメイクレッスンが開催されました！
たくさんのCA＆GSを送り出してこられているTAKUMI JUN Make-up Salon専属のメイクさんにお越しいただき、エアライン受験に必須の「愛されるメイク」を伝授いただきます。
目や顔形、肌質に眉…似合うメイクも人それぞれ。メイクさんより、直接、個人個人に合ったメイク法、髪型をアドバイスいただけるのは、少人数制のアイザックだからこそ！
個性を消さない、みんなと同じにならない、でもエアライン業界に好まれる身だしなみを学んで、自信を持って面接に挑みましょう♪
<br />






アイメイクレッスン、皆さん真剣な眼差し！　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
<img alt="P1010283.JPG" src="http://www.airline.gr.jp/blog/P1010283.JPG" width="200" height="150" />
　　　

シニヨン、ポニーテールの作り方。
日々の練習が肝心？！

<img alt="P1010290.JPG" src="http://www.airline.gr.jp/blog/P1010290.JPG" width="200" height="150" />


エアライン業界で好まれるアイシャドウの色のお話。
それぞれの肌・雰囲気に合うアイシャドウの色を、おひとりおひとりに
メイクさんが教えてくださいます。

<img alt="%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%B3%E3%80%8012.17.JPG" src="http://www.airline.gr.jp/blog/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%B3%E3%80%8012.17.JPG" width="200" height="150" />
<br />
このメイクレッスン終了後は、授業でも身だしなみについて厳しくチェックさせていただきます。
アイザックのレッスン日は、面接に行く本番だと思って、美しくしてお越しくださいね。




第一印象は変えられます☆
<br />
・エアライン受験はなぜそんなに身だしなみに気を配らなくてはいけないのでしょう？！
・一般企業の試験の身だしなみと何がそんなに違うのでしょう？！

<br />
お答えは是非授業内でしっかりお伝えできればと思います！

<br />
<strong>アイザックは、皆様の「合格」までを大切にサポートさせて頂きます
<strong>平日レギュラー1月生・土曜集中2月生、受付中！


]]>
      
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   <title>◆大好評☆エアラインセミナー◆</title>
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   <published>2011-12-24T02:32:48Z</published>
   <updated>2012-02-04T06:57:01Z</updated>
   
   <summary>これからの募集に向け！今すべきこととは☆ ■エアライン業界　無料セミナー開催■ ...</summary>
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      <![CDATA[<strong><font size="3">これからの募集に向け！今すべきこととは☆</strong></font></u>
<strong><font size="3">■エアライン業界　無料セミナー開催■</strong></font></u>

</br>
エアライン受験を真剣に考えていらっしゃる大学生の方、既卒の方を対象に下記のセミナーを開催いたします。経験豊富なエアライン講師が、CAになりたい！GHになりたい！と思っているあなたに、楽しく、分かりやすく、また丁寧にご説明いたします☆今後の募集に合わせ、準備をするなら今ですよ☆
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◎エアライン業界を目指すにあたって今から何を準備したらよいの？？
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<strong><font size="3">開催日： 
2/18（土）午後14時～午後16時 → 受付中！
</strong></font></u>
</br>
場所：アイザック大阪校（堺筋本町から徒歩5分）
服装：自由な服装でお越し下さい。 
※お申込み後の当日キャンセルや不参加は、他の方のご迷惑となりますので、ご遠慮下さい。
※参加希望の方は、下記のお申込みフォームにてお問合せください。
【お友だちと一緒の参加も歓迎です！】
</br>
<font size="3"><a href="http://www.isaac.gr.jp/otoiawase-2.4" onClick="MM_openBrWindow('map.html','','width=200,height=300')"target="_blank"><u>お申し込みフォーム</a></font>
</br></u><a href="http://www.airline.gr.jp/blog/machine_031.jpg"><img alt="machine_031.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/machine_031-thumb.jpg" width="100" height="100" /></a>
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   <title>フィンランドづくし！</title>
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   <published>2011-12-16T04:28:00Z</published>
   <updated>2012-01-31T09:36:09Z</updated>
   
   <summary>「フィンランド　クリスマスカフェ」が好評のうちに開催されました！ 　　 元フィン...</summary>
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         <category term="<![CDATA[<!-- 30 -->ヨーロッパ言語]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="異文化理解セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.airline.gr.jp/blog/">
      <![CDATA[<strong>「フィンランド　クリスマスカフェ」</strong>が好評のうちに開催されました！
<br/>
<img alt="%E6%A7%98%E5%AD%90%EF%BC%91%20%28200x143%29.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/%E6%A7%98%E5%AD%90%EF%BC%91%20%28200x143%29.jpg" width="200" height="143" />　　<img alt="%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB%20%28200x150%29.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB%20%28200x150%29.jpg" width="200" height="150" />
<br/>
元フィンランド語の生徒さんのＭさんも参加してくださって、フィンランドの
話に花が咲いた楽しいひと時でした！Mさんのよいご報告も聞くことができて、
お祝いムードでした。
<br/>
<img alt="%E3%83%A9%E3%82%A4%E9%BA%A6%E3%83%91%E3%83%B3%2B%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%A2%E3%83%B3.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/%E3%83%A9%E3%82%A4%E9%BA%A6%E3%83%91%E3%83%B3%2B%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%A2%E3%83%B3.jpg" width="208.08" height="162.72" />  　  <img alt="%E6%98%9F%E5%9E%8B%E3%83%91%E3%82%A4.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/%E6%98%9F%E5%9E%8B%E3%83%91%E3%82%A4.jpg" width="165.24" height="165.24" />
先生手作りのフィンランドの味！クリスマスの定番の星型パイも！
<br/>
<img alt="%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%82%AE%20%28200x150%29.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%82%AE%20%28200x150%29.jpg" width="200" height="150" />　　<img alt="%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%28145x200%29.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%28145x200%29.jpg" width="129" height="190" />
フィンランド式のホットワインもいただきました！
レーズンとナッツ入りです☆　身体があったまる～！
冬のフィンランドの雰囲気をたっぷり堪能したカフェでした。




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   <title>シルクロード自転車の旅　Vol.3</title>
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   <published>2011-12-15T04:48:19Z</published>
   <updated>2011-12-15T08:26:10Z</updated>
   
   <summary>【中国　中華文明堪能編　①】　 下関をフェリーで発って、中国・青島に上陸したのは...</summary>
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         <category term="生徒さんより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.airline.gr.jp/blog/">
      <![CDATA[<strong>【中国　中華文明堪能編　①】</strong>　
<br/>
下関をフェリーで発って、中国・青島に上陸したのは4月15日。
まず目指すは西安、シルクロード東の基点である。
青島からその西安までが1000ｋｍ以上ある。
更に敦煌まで1500ｋｍ以上、ウイグル自治区が2000ｋｍくらいと、中国だけで
5000ｋｍ近くを走った。滞在期間はおよそ二ヶ月。それだけ長くいることだし、
言葉が分からないと不便だろうと思い、昔から勉強したいと思っていた中国語を
出発前に2ヶ月ほど学習した。
ところでよく「言葉が分からなくても何とかなる」というが、言葉が分から
なかったら旅の面白みは3割減だろうと思う。ツアー旅行みたいなのが好きなら
別に構わないし、コミュニケーションの手段は言語のみではないのは確かだが、
道端のおっちゃんと国際問題について意見を交換し、商店のおばちゃんと
価格交渉し、可愛い女の子を見つけたら口説く、これは言葉が分からないと
大変不便なのである。
対話できずして人を知ることはできず、人を知らずしてその国を知ったとは
言えないのである。
<br/>
                            <img alt="%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E4%BA%BA.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E4%BA%BA.jpg" width="216" height="162" />　　<img alt="%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E4%BA%BA2.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E4%BA%BA2.jpg" width="216" height="162" />
　　

中国に関しては環境汚染、食事の質の悪さ、反日感情など悪いイメージばかりが
先行していたが、確かに都市部では空気は悪いものの、メシはうまいし人々は
親切で、中国は俄然大好きな国になってしまった。
初日から道に迷っていると原付に乗ったおっちゃんが道案内してくれて昼飯も
おごってくれる。
道端で休憩してると話しかけてきて、日本嫌いっていう人もいるけど
「日中手を取り合って仲良くしなきゃね」と延々と語ってくる兄ちゃんがいたり、
ホテルにチェックインしようとしたら、日本人が来た！と言って従業員がコーフン
しながら集まってきてみんなで荷物持っていってくれたり（安宿では普通自分で
持っていく）、中国は反日感情が強いっていうのは都市伝説か何かじゃないの？
と言いたくなるくらい、日本人だからといってイヤな思いをしたことは誓って
一度もない。まあ日本嫌いは確かにいるのだろうが。
<br/>
西安の周辺に少しアップダウンがあるが、道は概ねフラットで走りやすい。
黄砂のシーズンでもあり埃っぽいのが少し辛かった。
青島あたりはまだ肌寒かったが、洛陽では4月末で34℃と真夏のような陽気。
西安の前後で大分雰囲気が変わって、蘭州以降、有名な河西回廊はもう完全に
砂漠地帯である。いかにも暑そうだが、標高が高い為むしろ寒い。
武威の手前では五月なのに雪が降ってきた。敦煌周辺はだだっぴろい
砂漠地帯で風がめちゃくちゃ強いのだが、そのスケール感は圧倒的で、
思い出すだけでも鳥肌が立つ。あんなの見たらもう鳥取砂丘なんて箱庭である
（鳥取の人ゴメンナサイ）。
<br/>
                        <img alt="%E7%A0%82%E6%BC%A0.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/%E7%A0%82%E6%BC%A0.jpg" width="216" height="162" />　　<img alt="%E3%83%AD%E3%83%90.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/%E3%83%AD%E3%83%90.jpg" width="216" height="162" />
<br/>
つづく・・・]]>
      
   </content>
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   <title>◆土曜集中コース　12月生　スタートしました◆</title>
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   <published>2011-12-13T04:35:23Z</published>
   <updated>2011-12-24T07:29:25Z</updated>
   
   <summary>☆★ 大阪校　土曜集中コース　12月生　スタート！ ★☆ 12月10日（土）より...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.airline.gr.jp/blog/">
      <![CDATA[<strong><font size="3">☆★ 大阪校　土曜集中コース　12月生　スタート！ ★☆</u>
<br />
<font size="2">12月10日（土）より土曜集中コースが5名でスタートいたしました！
週2回のレギュラーコースを、週1回（土曜日）にギュッと凝縮した、かなり充実した（ハードな？！）カリキュラムの土曜集中コース。
教わる生徒さんはもちろん、お教えする講師も、盛りだくさんな内容に、とっても気合が入ります！

<font size="2">大学3年生の生徒さんはまさに就職活動スタートの12月！ANAのプレエントリーも始まっていますね。
アイザックでの授業1回1回をどんどん吸収し、来たる試験にすぐに活かせるよう、毎回の授業にしっかり挑んでくださいね☆
また、既卒受験の生徒さんは、ANA既卒採用はもちろん、外資系エアラインも含め、チャンスがあればどんどん受験をしていっていただけるよう、早い段階での完成、内定を目標としましょう☆

これから約4ヶ月、大変ですが、しっかり頑張っていきましょう。
講師・スタッフ一同、みなさんをしっかりサポートさせていただきますので、何か不安なことがあればいつでもご相談くださいね！
<br />
今年度の国内大手エアライン内定者たちの立居振舞いDVDを視聴中の様子。皆さん真剣ですね！
<img alt="%E5%85%A5%E6%A0%A1%E5%BC%8F12%E6%9C%88.JPG" src="http://www.airline.gr.jp/blog/%E5%85%A5%E6%A0%A1%E5%BC%8F12%E6%9C%88.JPG" width="200" height="150" />
<br/><strong>アイザックは、皆様の「合格」までを大切にサポートさせて頂きます。</strong>
<br/></strong></strong></strong>]]>
      
   </content>
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   <title>シルクロード自転車の旅　vol.2</title>
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   <published>2011-12-10T02:39:18Z</published>
   <updated>2011-12-13T05:54:00Z</updated>
   
   <summary>アイザックの元ロシア語生徒のＹさんのシルクロード自転車の旅、 Vol.2です。 ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.airline.gr.jp/blog/">
      <![CDATA[アイザックの元ロシア語生徒のＹさんのシルクロード自転車の旅、
Vol.2です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
<strong>＜事前準備編2＞</strong>
まず俺は中国語（北京語）の勉強を始めた。
何せ総行程約12,000kmのうち5,000km以上が中国なのだ。
（計画当初の数字。実際は少し違った）言葉が分かったほうが絶対にいい。
俺は中国語の勉強もアイザックに行きたくて行きたくて仕方なかったが、
その時は福岡在住、アイザックは福岡にないので涙ながらに違うところに
お世話になった。
そして自転車を改造。この自転車ではこれまでせいぜい一週間くらいしか
走ったことがないのだ。半年以上となるともっと色々装備を考えなくては
いけない。
<br/>
ビザは中国の観光ビザだけ日本で取得。
本当は天津から入って北京を通って行きたかったが、下関からのフェリーが
青島行きしかなかったので諦めた。
フェリーでの入国を選んだのはなるべく飛行機を使いたくなかったからである。
飛行機に乗る時には「輪行」といって自転車を分解し専用の袋に入れて持って
行かなくてはいけない。
下関から青島へのフェリーは「オリエントフェリー」という会社が運行しているが、
チケットはJTBなどの旅行会社を通さないと買えない仕組みになっている。
持参品は以下の通り。
<br/>
・自転車：FUJIのクロスバイク。アメリカで約700$で購入したもの。
前後にキャリアをつけ、ハンドルバーにもう一つキャリーバッグ用のベースを
つけた。ヘッドライトは前バッグ、テールライトは後バッグにつけている。
・メンテ用具一式：パンク修理キット（パッチ多めに）、アーレンキーセット×２
（１コはアーレンキーのみ、１コは十徳ナイフみたいになってるやつ）、
オイル、洗浄スプレー、ブラシ、ギアシフト及びブレーキの予備ケーブル、
ブレーキの予備シュー、予備タイヤ1本、予備チューブ4本、針金・布テープ・麻紐等
・キャンプ用具：テント一式、マット、寝袋、シュラフカバー、ガスボンベ、
ろうそく、コッヘル、ヘッドランプ、ライター、蚊取り線香、虫除けジェル、
ロールペーパー
・衣服類：半袖シャツ２、長袖シャツ２、ズボン（脚のところ取り外しできるやつ）
２、靴下４足、チャリ用パンツ３枚、普通パンツ２枚、防寒具（フリースベスト１、
フリース１、毛糸の靴下、ネックウォーマー、ももひき）、タオル2枚
・雨具：ゴアテックスレインウェア上下、シューズカバー、
ザックカバー（１枚だけ。前後４つのキャリーバッグはORTLIEBの防水のもの。TOPEAKの補助バッグが前後2つあり、防水でないのは後ろの一つだけ）。
・貴重品：パスポート、iPhone、カメラ（Canon　G-10）、日本円約10万円、米ドル約1000$、クレジットカード（VISA）、キャッシュパスポート（10万円入り）
・その他：サングラス、予備眼鏡、マスク、紫外線防止リップクリーム、目薬、
正露丸、バファリン、綿棒、ポカリ粉末１箱、軍手、チャリ用手袋、蚊帳、日記帳、
ビザ申請用写真10枚、はさみ、毛抜き、歯磨き、歯ブラシ予備、石鹸、日焼け止め、
保湿クリーム、輪行バッグ
<br/>
　　　　　　　　　　<img alt="1.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/1.jpg" width="216" height="162" />

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
↑自転車で大陸横断などお考えの方はご参考に・・・。]]>
      
   </content>
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   <title>シルクロード自転車の旅 vol.1</title>
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   <id>tag:www.airline.gr.jp,2011:/blog//1.542</id>
   
   <published>2011-12-07T04:31:52Z</published>
   <updated>2011-12-15T08:28:45Z</updated>
   
   <summary>先日自転車で約13,000km（！）のシルクロード横断の旅を終えた アイザックの...</summary>
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         <category term="生徒さんより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.airline.gr.jp/blog/">
      <![CDATA[先日自転車で約13,000km（！）のシルクロード横断の旅を終えた
アイザックの元ロシア語の生徒、Ｙさんからレポートがきました！
4月から青島から走り始め、11月までかかったということですね。。。
半年以上ですか～汗
前はアメリカ縦断の旅を送っていただいたのですが、今回はユーラシア
大陸ということで、その旅の様子をブログに掲載させていただきます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
<br/>
<strong>＜事前準備編＞</strong>
以前アメリカを自転車で走った時に見た景色は、頭の奥底にこびりついて、
時々俺の心を揺さぶるようになってしまった。
「もっと走らなくていいのか、あの地平線の向こう側へ行かなくていいのか」
と。
そんなことをするのなら、仕事は辞めなくてはならない。
五年勤めた会社とはいえ、辞める決心は割とすぐついた。
しかし考えてみると、せっかく辞めてまで行くにはアメリカ大陸は
ちょっと魅力不足ではないだろうか。国はアメリカ一カ国、言葉は英語ひとつ、
距離はたった5000km程度である。これじゃあchallengingとは言えない。
不遜にも俺はそう思った。
そうだ、何もアメリカにこだわる必要はない。大陸は６つあるのだ。
ユーラシア大陸を選んだのは、一つには俺がたまたまロシア語を話せたからである。
旧ソ連圏であった中央アジア諸国はロシア語が通じる。
これはなんといってもアイザックのおかげなのである。
個人指導でネイティヴの講師がみっちり鍛えてくれた我がロシア語、
今使わずにいつ使うのだ？
<br/>
　もう一つには俺が歴史好きというのもある。であれば中国やヨーロッパにも
勿論興味はあったのだが、実は中央アジアに惹かれていた。
高校や大学の受験科目など、世界史といえばヨーロッパ史のことというような
言説もある。しかし歴史上、東に中華文明、西に西欧文明を圧倒的な軍事力で
長く脅かしていたのは中央アジアの遊牧民族である。
世界を見たい、と思って一つだけ大陸を選ぶならユーラシア大陸が俺には最も
魅力的であった。かつて東洋と西洋を結んだ陸の貿易路、シルクロードの旅の
構想はこうして浮かんできた。
<br/>
シルクロードの文明を巡る旅。
カッコイイじゃないか。これで旅のテーマは決まった。
<br/>
　　　　　　　<img alt="2.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/2.jpg" width="216" height="162" />

<br/>
つづく・・・]]>
      
   </content>
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   <title>冬休みのお知らせ</title>
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   <published>2011-12-07T01:44:09Z</published>
   <updated>2011-12-07T02:03:52Z</updated>
   
   <summary>今年は暖かくて冬が来るのが遅かったようですが、ようやく冬らしく なってきました。...</summary>
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   </author>
         <category term="<![CDATA[<!-- 80 -->スタッフより]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.airline.gr.jp/blog/">
      <![CDATA[今年は暖かくて冬が来るのが遅かったようですが、ようやく冬らしく
なってきました。
さて、アイザック大阪校は
<strong>2011年12月28日（水）～2012年1月4日（水）</strong>まで冬休みを
いただきます。
この期間のお問い合わせの際にはこちらからの連絡が1月5日以降になります
ので、ご了承くださいませ。
よい冬休みをお過ごしください。
<br/>
アイザックスタッフ一同
]]>
      
   </content>
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   <title>☆　Kスカイ　2名内定　おめでとうございます！！　☆</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.airline.gr.jp/blog/2011/12/post_324.html" />
   <id>tag:www.airline.gr.jp,2011:/blog//1.540</id>
   
   <published>2011-12-06T05:43:49Z</published>
   <updated>2011-12-06T05:44:37Z</updated>
   
   <summary>アイザック　大阪校　内定速報！！ ☆☆　Kスカイ　2名内定！おめでとう！　☆☆ ...</summary>
   <author>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.airline.gr.jp/blog/">
      <![CDATA[<strong><font size="3">アイザック　大阪校　内定速報！！
<strong><font size="3">☆☆　Kスカイ　2名内定！おめでとう！　☆☆</u>
<br />
<font size="2">関西国際空港にてJAL便はじめ多くの航空会社の旅客サービスを担うKスカイ。
Kスカイに大阪校から2名の合格者がでました！

第一志望のKスカイ、一本勝負で頑張りたい！とアイザックに入校され、
短期集中プライベートレッスンを集中的に受講されたKさんと、
土曜集中コースで基礎からしっかり学ばれ、日系・外資系問わず意欲的に受験されてきたMさん。

エアライン受験に対しては、対照的なお二人ですが、
内定に向け、ひたむきに努力されていた姿が大変印象的なお二人でした。

毎日多くの人々と接するグランドスタッフ。
業務内容も、搭乗手続き、発券業務、ゲート業務、ラウンジ業務…
と多岐に渡るのがCAと大きく異なるところかもしれません。

時には空港を走り回り、大声を出すことも必要な、体力的にもハードなお仕事ですが、
飛行機1機を無事出発させる、ハンドリングに携われるやりがいには変えられないとか☆
空港が職場…素敵ですね☆

JAL便をご利用のお客様の旅が素晴らしいものになるよう、
お二人の素敵な笑顔とおもてなしの心で貢献してくださいね。

講師・スタッフ一同、ご活躍をお祈りしております。




<br /><img alt="07a.jpg" src="http://www.airline.gr.jp/blog/07a.jpg" width="200" height="150" />
<br /><strong>アイザックは、皆様の「合格」までを大切にサポートさせて頂きます。</strong>
<br/></strong></strong></strong>]]>
      
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